「お金よりも愛されてる実感が 欲しくて愛人をやってます」30歳OLが50歳会社役員の愛人に…セックスを売る女たちの告白手記!!

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「就業時間中に会社で抱かれる背徳感に興奮して…」美咲紀さん(30歳・外資系OL)の告白手記

 3年前に秘書課に異動となった私は、30歳になった今、秘書としてついている50代役員の愛人をしています。OLの給料以外に毎月の愛人手当てをもらっているので、同年代のOLよりも収入面では恵まれているんじゃないでしょうか。

 でも本当に欲しいのは、お金じゃないんです。欲しいのはやっぱり愛情。でも一度「愛人手当てはいらないから、普通にお付き合いしたいです」ってお願いしたら、「それなら秘書も愛人もやめてもらって構わない」って突き放されちゃって…。

 まぁ妻子ある彼にとって、私なんて単なる愛人にして性欲処理係。お金を介在した付き合いのほうが、きっと都合いいんでしょう。

 それは普段の接し方からもはっきりわかります。だってぞんざいというか、扱いがひどいんですよ。外で会う時も食事を共にする時間さえ作ってくれなくて、さっさとホテルに入ったり、彼がたまに私のマンションに来る時だって、やることやったらとっとと帰り支度を始めちゃったり…。

 これらはまだマシなほうで、最近では私のためにプライベートな時間を使うことも少なくなり、就業時間中に済ませようとすることが増えてきました。

 この前なんて、早い時間に役員室に呼ばれて急いで行ったら、理由も言わずに 「口で一発抜いてくれ」ですからね…。

 はい、もちろん抜いてあげましたよ。デスクの下に潜り込んで、チャックを下ろしてオチ◯チンを引っ張り出し、喉の奥までしっかり咥え込んでジュルジュルと音を立てて豪快におしゃぶりしたり、舌をねっとりと絡めたり…。

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