着エロで活躍した藤田こずえちゃんが3月7日、『S1』からのデビューが決定!
デビュー作では初セックス、オナニー、3P、ハメ撮りと内容が盛りだくさん。かわいい顔をしているが、エッチになるとスケベな表情に一変し、セックスに没頭していくのだった。恥じらいを見せつつも、19歳とは思えない大胆なセックスにファンは大興奮することだろう。
デビューが迫ったこずえちゃんにプライベート話、オナニー話、そしてデビュー作の撮影秘話などをたっぷりと語ってもらった!(全2回・後編)
■藤田こずえちゃんデビュー作
新人NO.1STYLE 藤田こずえAVデビュー
■インタビュー前編
私が3Pをやりたいって言ったんです。これまでノーマルプレイしかしたことがなかったので、3Pにすごく憧れを抱いていたんです。
── ところで性感帯はどこですか?
藤田 変わったところでは足の裏が気持ちいいです。コチョコチョされるのが好きなんです。腰とかをコチョコチョされるとくすぐったいんですけど、足は気持ちいいんです。だからデビュー作でもそれをいっぱいしてもらっていて、作品を通して「こんな世界があったのか!」って思い、自分が好きだったエッチの世界から、さらに段階を超えた世界にいきました。足の裏の気持ちよさはセルフ開発です。自分で足の裏を触ってイクこともできます。中からじわっと子宮に響くんです。
── 特殊な性感帯ですね。好きな体位はありますか?
藤田 憧れているプレイがあってバックで突かれているときに、ツインテールの髪をバイクのハンドルみたいに掴まれたいんです。でも、まだ、やったことがないので次の撮影でやりたいです。やられている感が感じられるからいいなって思っています。いままでプライベートでは正常位くらいしか経験がなくて、あとは騎乗位を少しやったくらいです。本当に経験がないので作品でも初々しい一面が見られるんじゃないかと思います。
── そのデビュー作の撮影はどうでしたか?
藤田 ずっとスイッチが入りっぱなしでした。スマホで他のAVパッケージを見て、撮影の前日からスイッチが入り、3、4時間しか眠れなかったんですけど、遠足の前日みたいにワクワクしながら眠りにつきました。
── デビューするにあたって、セックスにはなにか幻想があったんですか?
藤田 幻想が大きすぎて、初体験のときにも「こんなものかな」って思っちゃいました。好きな人だったから気持ちよかったんですけど、デビュー作で「本当に気持ちいいセックスはこれなんだな」って思いました。
── 愛情だけではなくて、セックステクニックってあるんだなと感じましたか?
藤田 あるんだなってすごく思いました。
── スタッフがたくさんいる前でエッチをするんですけど、初エッチはどうでしたか?
藤田 最初はブルブル緊張して、鳥肌もすごく立ちましたけど、男優さんも優しかったし、すごく気持ちよかったから楽しかったです!
── ここが気持ちよかったんだって気が付いたことはありますか?
藤田 耳が気持ちいいことを発見しました。
── 耳の愛撫だけでイキましたか?
藤田 イッたかもしれないです。
── 耳なんて最初に愛撫される部位じゃないですか。いきなり濡れまくりですか?
藤田 その時点でビショビショだったと思います。
── フェラチオは上手くできましたか?
藤田 本当に経験がないので、上手くできなかったと思うんですけど、すごく楽しかったです。だから、バイブとかで練習して、もっと上手くなったらいいなって思います。
── 好きなチ〇チンってありますか?
藤田 なんだろう? 私の形にフィットしたものかな(笑)。
──長さはどうですか?
藤田 そこまでこだわりはなくて、どのチ〇チンでも気持ちいいです!
── 硬さにはこだわりはありますか?
藤田 いままで硬い人も柔らかい人もいましたけど、私が鈍感なのかよく分からなくて、どれも気持ちよかったです。
── 初エッチでは精液をどこに出されましたか?
藤田 胸です。
── プライベートで体のパーツにかけられたことはありますか?
藤田 ないです。
── 初めて精液を浴びた感覚はどうでしたか?
藤田 温かくて、私で気持ちよくなってくれたんだなっていう嬉しさがありました。