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【アダルトグッズ通販番組・スキモノラボ19号店公開収録レポート!】初々しい三浦かなみちゃんと黒崎かのんちゃんが「ヒダ」、「肉イボ」、「淫欲」などイヤらしい言葉を連発しアダルトグッズを紹介!

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人気CS放送局・パラダイステレビのアダルトグッズ専門通販番組「スキモノラボ」の公開収録イベント「スキモノラボ19号店OPEN!! スキモノ学園祭2021~千摺でRevolution!コロナを越えろ!~」が11月28日に東京・レフカダ新宿で開催されました。

 

 

「スキモノラボ19号店OPEN!! スキモノ学園祭2021~千摺でRevolution!コロナを越えろ!~」開催!

同イベントはパラダイステレビで放送されるアダルトグッズ通販番組の公開収録で、今回、登場したのは2人とも番組初出演の三浦かなみちゃんと黒崎かのんちゃんです。ちなみに三浦かなみちゃんはマシュマロ3d+ teamメレンゲの新メンバーになったばかりで、今後、レフカダ新宿には毎月、登場することになるでしょう!

メイド服とセーラー服で登場した2人。かなみちゃんは「緊張している」と漏らしますが、かのんちゃんは「楽しみにしてきました」と正反対のコメントを発します。

今回のイベントサブタイトルに「千摺(せんずり)」とありますが、かなみちゃんは「千摺の意味が分からないから調べてきた」と勉強熱心なところをみせ、かのんちゃんは「漢字が読めなかった」と正直に告白します。

さらに、親指と人差し指で輪を作り、その輪に片方の人差し指を出し入れする、同番組名物の「スキモノポーズ」がありますが、この卑猥なポーズを「恥ずかしい」と言い顔を赤らめるかなみちゃん。かのんちゃんはこのポーズの意味を「さっき知った」とのことで、今回、かなり勉強になったのではないでしょうか(笑)。

そして、緊張の公開生収録が始まり、まずはオナホールの「恥じらい…霧子」、「恥じらい…晴月」、「恥じらい…雪那」の通称「恥じらい三姉妹セット」を紹介。

かなみちゃんが「ゾリゾリとした波ヒダの入り口から、刺激的な突起部、締め付ける湾曲形状をもぐり、細やかなヒダが責める先端へと到達してくれるホールです」、「キツいヒダが引っかかるような入り口から、締め付ける螺旋ヒダ、細かな肉イボを通り抜け、最奥の未成熟なポイントへと到達します」と日曜日の真昼間から、卑猥な言葉を連発し商品を説明してくれます。

2人はこのオナホールに興味津々で中に指を入れ探索。すると「締め付けがちゃんとある!」、「入り口が若い」、「キュっと締まる」など生々しい言葉を発し締め付けを堪能します。

最後は「このオナホールのセットが5,300円です。日替わりで楽しめるので贅沢です」と価格を告げると、あまりのお得さに観客からは「安い!」、「買った!」などの声も飛び交いました。

続いてかのんちゃんが紹介したアダルトグッズも「マガこれおりじん 淫欲シンドローム」というオナホール。これをセーラー服姿で紹介するのですから、見ているだけで興奮しちゃいます!

パッケージを手に取り、「昨日まではただの幼なじみだと思っていたのに・・・。温泉上がりのほてったスベスベ肌が淫欲を刺激し、やがて快楽のシンドロームへと誘われていく、甘酸っぱく、ちょっとほろ苦い一夜限りの夢物語をイメージしたオナホールが登場です」とよどみなく説明するかのんちゃん。

さらに人気イラストレーターが描いたパッケージを見せ、「これを見ただけでもオナニーできます」と意外な使い方をすすめてくれました(笑)。

また、「まるでマカロニのようなウネウネ柔らか突起が縦横無尽に男性器を責め立ててくれます」と言いながら中に指を入れると、「すごい! ウネウネしていてボコボコしている」と驚きを隠せません。

かのんちゃんにすすめられ、かなみちゃんも中に指を入れると、「マカロニがいっぱい入っている感じです! 指でもこんなに絡みつくってことは、もっと大きなものが入ったら中がパンパンだよね」と独特の感性で突起物を表現してくれました。

かのんちゃんもかなみちゃんと同様にNGナシの一発収録で無事終了。初めての公開生収録でしたが2人のスムーズな進行で終了しました。

そして、番組開始前は恥ずかしがっていた「スキモノポーズ」も指を激しく出し入れして、バッチリと決めてくれました。

今回の収録はパラダイステレビで放送され、スキモノラボの番組ホームページで公開されますので、ぜひご覧ください。

今年もアダルトグッズを盛り上げてくれた「スキモノラボ」でした!

 

 

三浦かなみツイッター:@miurakanami
黒崎かのんツイッター:@kanon_kurosaki_
スキモノラボツイッター:@sukimono_labo
スキモノラボ番組HP:http://www.paradisetv.info/sukimono/index.html

(写真・取材:神楽坂文人

 

 

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