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【真咲南朋監督インタビュー】「miruちゃんの腰使いはめちゃくちゃ速いので、16ビート騎乗位と呼んでいます!」「私の中で騎乗位は、美谷朱里と蓮実クレアの戦いなんです。騎乗位の二大巨頭ですね!」【後編】

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今夜もシコってますか!? 改めまして、アダルトビデオ芸人のリボルバーヘッドです!
今回のインタビューでは、ハーレム痴女、逆3PM男、レズ(エステモノ、男の娘)など徹底的に追い込む責めでマニアの心を鷲掴みにする、真咲南朋監督にお話を伺いました!
M男の敏感過ぎる反応がピカイチなので、私は真咲監督の作品が大好きなのです。
ハーレム3Pでの女優さん同士の密着感とテンポの良さも抜群です。3Pになると隙間が空いてしまいがちですが、真咲監督の作品にはそれがないんです! まさにプロレスのようなテンポ感の良いアクロバットな責めで魅了してくれるのです!
責めながら女優さんも感じちゃっているのが真咲監督作品の特徴で、よくある痴女モノとは一線を画します。
という訳で前編では、最近痴女の中でも特に熱いジャンル「メスイキ」についてお話頂き、中編では痴女モノのこだわりを伺いました。ラストの後編では「騎乗位」をテーマに、印象的な女優さんを挙げて頂いております! ぜひ最後までお付き合い下さい!(全
3回・後編)

『とある新人女優さんがクレアと瓜二つな杭打ち騎乗位をするんです。なので「蓮実クレアかよ!」って例えツッコミしちゃいました(笑)』

——後編では騎乗位について聞かせてください。真咲監督は、「男優が下から突き上げる騎乗位は私の組では禁止」というこだわりを持っていらっしゃるそうですが、女性の騎乗位上達のコツを教えて下さい!

真咲 作品内での騎乗位の話の流れかと思いきや、まさかの女性に対してのアドバイスなんですね(笑)。
私自身、騎乗位が一番好きな体位なのですが、最も大切なことは「自分が気持ち良いポイントを探すこと」だと思うんです。自分が気持ち良くないから変な動きになってしまうので、まずはここがポイントだと思います!

——上手くやろうとしなくていいんですね!

真咲 私はそう思いますね。脚を開いたり、杭打ちするのはそれがわかってからだと思います。男性も女性が気持ち良くなっている姿を見たいでしょうからね!

—— 私が最も好きな騎乗位作品は『見た目は清楚、中身はド痴女 オナニーができなくなるまで精巣空っぽにしてくれるドスケベ淫語メンズエステ 坂道みる』です。この作品でのmiruちゃんの「私がイクまで我慢して下さいね?」と高速腰振り騎乗位で男性客を骨抜きにしながらも、自信も綺麗な顔を乱しながらイキまくっている姿がめちゃくちゃエロかったです!

 

真咲 前編、中編に引き続き、これまた見て頂きありがとうございます!

—— miruちゃんの騎乗位はどのような印象でしょうか?

真咲 めちゃくちゃ速いですね(笑)。テンポが速すぎて、16ビート騎乗位って呼んでいるのですが、あれは本当に凄いと思います!

—— 16ビートってめちゃくちゃ細かい動いですね(笑)。

真咲 彼女は体操をやっていたので、体がとても柔らかいんです。だからあの速さが可能なんだと思いますね。デビューした時からあれだったので、練習してできるものじゃないんだと思います。miruちゃんは中編で話した山岸逢花ちゃんみたいに、セックスに没頭するタイプなので好きですね。見た目は清楚、中身はド痴女 オナニーができなくなるまで精巣空っぽにしてくれるドスケベ淫語メンズエステ 坂道みるを撮った時なんて、あまりの良さに「カット!」じゃなくて「好き!」って叫んじゃったくらいでしたから(笑)。

——画面越しからも素晴らしいセックスが伝わっておりました!

真咲 miruちゃんと逢花ちゃんは、セックスに入った時の集中力が群を抜いていますよね。我を忘れて「あれ私、今何をやっていました?」ってなったりしますから。でもそのぐらいの時の方が良い作品が撮れるんです。あ、あとスピードで言ったら、冬愛ことねちゃんも16ビートの速さで騎乗位をやっていたので凄いなって思いました!

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