【お父さんのための海外夜遊び講座】泡姫好きなら死ぬまでに一度は行ってみたい♪風俗王国タイ・バンコクのソープランド遊び方完全ガイド!!

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世界広しといえどもその規模と満足度において右に出るものがいないとされる、男たちの桃源郷♥タイ・バンコク。そんなバンコク夜遊びのハウ・トゥーを、バンコク風俗初心者にも分かりやすくご紹介!

◯テロ騒動にも負けぬタイ風俗の盛況ぶり

 タイはここ数年、様々な問題を抱えて災難続き。タクシン派と反タクシン派の権力闘争デモに始まって、昨年は軍によるクーデター騒ぎもありました。そして今年8月にはバンコクの繁華街で外国人観光客が巻き込まれる爆弾テロまで起こっています。

 そんな物騒なイメージが付きまとうタイなのですが、不思議なことに事件直後は観光客が激減しても、それほど長引くことはなく、いまではすっかり客足が戻って来ているのです。

 と言いますのも、タイは騒動さえなければ、日常的な治安そのものは良いですし、インフラも東南アジアにしては整っているので、日本人でも安心して快適に立ち回る事ができるからなのです。特に首都バンコクは夜遊びスポットも豊富にあるので、問題さえ解決すれば、スグにでもタイへ飛んで行きたいという夜遊びファンが多いのです。

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日本の超高級ソープに匹敵する豪華な作りのバンコクソープの室内

 そんなバンコクの夜遊びで初めてタイへ訪れた方でも安心して遊べるのが、風俗の王道とも言えるソープランド。タイ語では「アープ・オップ・ヌアット」と言いますが、外国人観光客の利用も多いため「マッサージパーラー」でも通じます。

 タイのソープは、日本のソープランドを参考にして作られた風俗なので、遊び方は日本とほぼ同じ。そのため、店のシステムや遊び方を英語やタイ語で確認する必要もありません。しかも泡姫見学するだけならタダで帰れますし、泡姫を指名して遊ぶと決めてから料金を前払いする明朗会計なのも嬉しいポイントです。

◯バンコクの泡姫は直接見て選べる顔見せシステム

 基本的な遊び方は日本のソープと一緒ですが、タイのソープにはタイならではのプラスアルファもあります。それが泡姫たちの顔見せです。

 日本のソープでは泡姫たちの写真を見てお相手を選ぶのですが、タイでは店の入口を入った所にガラスで仕切られた大きなひな壇があり、そこに待機中の泡姫たちが並んで座っています。

 大きな店になると50人を越える泡姫たちがセクシードレスに身を包んで微笑んでいるので、初めて見るとビックリすると思います。この艶やかな光景を見た日本人客が「まるで色とりどりの熱帯魚が泳ぐ水槽のようだ」と言い出したことから、このひな壇は「金魚鉢」とも呼ばれるようになりました。

通称「金魚鉢」と呼ばれる顔見せシステム。ひな壇にはいずれ劣らぬバンコク美女がずらり♥

通称「金魚鉢」と呼ばれる顔見せシステム。ひな壇にはいずれ劣らぬバンコク美女がずらり♥

 このひな壇で泡姫を吟味していて、もうひとつ日本人が驚くことがあります。それは、泡姫によって値段がまったく異なるところです。日本では店ごとに値段が決まっているのが当たり前ですが、タイのソープでは泡姫たちが細かく値段でランク分けされているのです。

 その違いはひな壇で座っている場所であったり、泡姫たちの胸に付けられたワッペンの色や形状の違いで表わされており、男性客側のフロアで客に寄り添うように立っているコンシュア(接客係)に確認すると、簡単な英語や電卓を使って料金を教えてくれます。でも、値段差の違いがどうしてあるのかはナゾです(笑)。

料金もリーズナブルなので、複数の泡姫を呼んでのハーレムプレイも夢じゃない?!

料金もリーズナブルなので、複数の泡姫を呼んでのハーレムプレイも夢じゃない?!

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