巣鴨・超熟女デリヘル【体験マンガあり】ナマ中出しOKの超熟女を相手に…思い出してはいけない人が頭に浮かぶ?【気になる風俗勝手に通信簿】

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熟女の顔に重なるなつかしい面影

キャイ〜ンのウドちゃんにピースの綾部、ロバートの秋山など、熟女好きを公言する芸人はかなり多い。

でも、そんなの絶対ネタに決まってる、ピチピチの若いコよりシワくちゃのオバちゃんが好きなんて、あり得ない! なんて思ってた記者だけに、取材依頼が来たときは、正直、困ってしまいました…

実は、記者にはトラウマがあるんです。それは8年前、富士吉田にある、ちょんの間旅館の潜入取材をしたときのこと。

女将に「四十代の人妻さんよ」と言われた記者。現れた仲居さんに部屋に案内してもらったんです。ところがその部屋に四十路妻の姿はなく……そう、記者を案内した六十路と思しき仲居さんこそ、記者の相手だったんです。

さらに、錦糸町のポン引きにが言う「三十路のお色気妻」は下っ腹の出っ張った洋梨体系の五十路熟女

また、鶯谷の即々デリからやって来たのは、近所のスーパーのレジで見かけたようなデブ熟女……。

こんな記者が、超熟女に目覚めることなんてあるんでしょうか?

ま、結果はマンガでお伝えした通りなんですが、正直、超熟ならではの練度の高いフェラは驚きのひと言でしたねぇ!

総合的には、記者には変態ハードルが高いと言わざるを得ませんが……近●相姦気分を味わいたい方にはオススメかも!?

見た目に目をつぶればコスパは風俗業界イチ!

世の中、超熟マニアほどお得な性癖を持つ人はいないでしょうな。だって、今回の店のように……1万円で1000円お釣りがくる金額で、生中出しまでできちゃうんですからねぇ!

マンガの冒頭でもお伝えした通り、記者がどっちかっつうとロリ好みなもんで……ヤル気マンマンのお袋さん相手に失礼なことをしたと反省しておる次第です(笑)。

おっと、話が逸れましたが、「もし記者が超熟マニアだったら」という視点で、超熟専門デリのメリットを挙げてみましょう。

まず、何と言っても本●店が多く……生理が上がった女性相手だけに「生中出しOK」って女性も多いってことでしょう(もちろん、性病のリスクもありますから、全員ってわけじゃないですけどね)。

さらに、長年のセックス経験からテクニックがハンパないこと。でも、相手はお年寄りですから、長時間ハードなことはさせちゃいけませんけどね(笑)。

そして最後に……この年になってもエッチなことが忘れられないって女性だけに、乱れ方がハンパないってこと。

どうです、この機会に、道の扉を開けてみては?

【勝手に通信簿】(年齢・60歳/料金・60分9千円) 
接客態度………A
ルックス………B
スタイル………B
総合70点
先生から一言! 美魔女がもてはやされてるが、そんなの100人に1人だろと思われる中……昔は美人だったであろう面影に救われた?

(取材/カズ宮下 マンガ/さつき優 掲載/「実話大報」2017年4月号)