【寝室覗き隊】あのときの興奮が今でも忘れられない…他人の視線を浴びるほどに 熱く燃える妻の熟ボディ!【夫/達也(36歳)・妻/舞美(33歳)】

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本来ならカップルや夫婦の寝室は他人の出入り厳禁

しかし中には、あえて自分たちの秘め事を覗いてほしいという、特殊な性癖の人たちも存在するのだ!!

  ご夫婦Profile
夫/達也(36歳)
妻/舞美(33歳)
東京都在住。結婚8年目ながら現在も週一度はセックスをしている仲良し夫婦。ふたりでイチャイチャしたいという理由から、子どもを作るつもりはまだないそうだ。

ムッチリした奥さんの体は色気満点。こりゃ覗きたくなる

カーテン全開で夜の夫婦生活!

お次にやって来たのは、結婚8年目になるご夫婦の自宅。ちなみに今回ご依頼いただいたのは、ダンナさんでなく、奥さんの方です。

というのも私、以前カーテンを開けっぱなしで夫とエッチしていたら通行人と目が合ったことがあって、そのときの興奮が今でも忘れられないんですよね……

偶然カーテンを閉め忘れたことで、他人に覗かれる快感を知ってしまった奥さん。しかしその後「覗いてくれ」と言わんばかりにカーテン全開でダンナさんとセックスしていても誰にも覗いてもらえず、それで欲求不満になった奥さんは、今回、我々覗き隊を呼んで“覗かれ願望”を満たそうとしたってわけなのです。

久しぶりに他人の視線を浴びて暴走気味の奥さんは、ダンナさんに馬乗りになり、腰をダイナミックに振ってアエギまくり。その姿は本当に生き生きとしていて……我々も覗き甲斐があったというものです!

彼女の感想は?

やっぱり他人の視線があるのとないのとでは全然違うんですよねぇ。夫の愛撫も、いつもより2倍増しになるから興奮しちゃいました。もう毎日でも覗いてほしいくらいです(笑)

夫婦カップル募集!
「私たちも、覗かれてみたい!」と思ったご夫婦、カップルは、名前、所在地、連絡方法を明記した自己紹介文にふたりの写真を同封し、〒102-0084東京都千代田区二番町11-10-305ジップス・ファクトリー『実話大報・応募係』宛に封書にてお送りください。採用者には薄謝もご用意いたします!!

(掲載/「実話大報」2017年4月号)