【東京ディープゾーン探検!!】蒲田発☆繁華街の風俗では働きたくない地元のOLたちは、仕事帰りのSEXバイトで本気モードもたっぷり♥

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東京の風俗街と言えば、新宿歌舞伎町や鶯谷、吉原などが全国的にも知られている。だが本当にヤバい遊び場は、そういったメジャー色街ではなく、意外な場所に存在する。本誌記者が蒲田のヤバいゾーンに潜入取材を敢行したゾ!

蒲田発☆繁華街の風俗では働きたくない地元のOLたち。仕事帰りのSEXバイトは本気モードもたっぷり♥

◎商店街に裏風俗が!? 蒲田伝説は今も健在

 庶民の街として知られる蒲田には前々から裏風俗が存在していた。

「かつては蒲田駅前の商店街の中に人妻デリヘルがあったほど風俗の匂いなど全くしない街なのに、蓋を開ければ、いろいろとあるんですよね、ココは(笑)」

 こう言ううのはスポーツ紙の風俗班デスク。まさに「裏東京」と呼べる風俗ディープゾーンで現在は、商店街からさらに歩いて7〜8分のあたりのマンション群に数件の風俗が入っているというのだ。

10年ほど前に大規模な改修工事が行なわれた蒲田駅ビル。だが、そこから数分ほど歩くと怪しげな歓楽街の一面が見えてくる

「もちろん、大々的に宣伝などしていないので、地元の人間が知っている程度。ただ、夜遅い時間帯に、その界隈をうろついていると客引きがたまに声をかけてきますよ」

 こんな情報を得て、現地に飛んだ。マンション群といっても、いわゆる雑居ビルで、スナックや事務所が多数入っているようだ。夜10時過ぎ、目的もなさそうに歩いていると噂通り、中年男性が声をかけてきた。

◎人妻系かと思いきや 20代OLばかり…

「飲み? それとも?」

 こんな調子で声をかけてきた男にズバリ「遊び」と返す。男は「任せてください」と言わんばかりに微笑み、ある雑居ビルに案内してくれた。そこはやはり、風俗の受付だった。料金は60分1万6000円。

 そして驚いたのは、女のコの指名用写真だ。蒲田=人妻系と勝手にイメージしていた記者だが、なんと、20代〜30代前半ばかりだ。

「うちは地元のOLさんが多いんですよ。仕事が終わった後、ちょっとここでバイトして帰るみたいな」と教えてくれた受付スタッフ。そこで記者は、事務関係の仕事をしているマヤちゃん(27歳)を指名。

 ヤリ部屋は当然、同じ雑居ビルの別室にあった。トントンとドアをノックすると、「はいは〜い!」と元気な声がして、顔をのぞかせたのは見るからにオシャレそうなお姉さんだ。

蒲田駅にはたくさんの居酒屋が立ち並んでいるが、遊びに行くなら東口

「マヤです。入って、入って!」やたらノリのいい彼女に、こちらも楽しくなってくる。部屋の内装もまた良かった。外観は薄汚い雑居ビルであったが、室内は女のコの部屋っぽく、こぎれいに整頓されており、ベッドもあった。

「すごい。普通に住めるね、ココ」記者がこう驚きを口にすると、「でしょー。次の日が休みの時は泊まる時もあるの」マヤちゃんは自分の家のように冷蔵庫からウーロン茶を取り出して、コップに注いでくれた。

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