【おっぱいがいっぱいすぎトークライブ速報レポート!】世界よこれが日本のおっぱいだ! Hitomi(113cm)、塚田詩織(101cm)、葉月美音(96cm)のOJIカップトリオが最強おっぱいを語る!

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11月26日、東京・渋谷のLOFT9 Shibuyaでアダルトメディア研究家の安田理央氏の新刊『巨乳の誕生』(太田出版)と監修を務めた『原寸大おっぱい図鑑 Ecstasy』(一迅社)の発売を記念したイベント「巨乳の誕生vol.1 やっぱりおっぱいがいっぱいすぎ!」が行われ、多くの巨乳ファンが詰めかけました。

安田氏はこの1年間で4回も巨乳イベントを行うほど、2017年は巨乳の研究に尽力を注ぎました(ご本人は貧乳好きとのことですが)。また、今回は司会も務め「巨乳の真面目な話をみなさんと語り合っていきたい」と本日の意気込みを語りました。

イベントは3部構成になっており1部はOカップ女優のHitomiさんと日本版創刊約40年を迎える『BACHELOR』の白石弘編集長を迎えトーク。

まずは巨乳イベント恒例「かんぱ~い!」ならぬ「おっぱ~い!」の乾杯でイベント開始、『BACHELOR』の歴史などを語ります。

Hitomiさん(Oカップ)

「81年からAVって出てきたが、おっぱいはあまり重視されていなかった。細い人の人気があった。89年に松坂季実子(村西とおる監督のダイヤモンド映像からデビューしたHカップ女優)が出てきて巨乳の人気があがった。2000年代になって一般的に巨乳OKになっていった」と巨乳の歴史を振り返る安田氏。

Hitomiさんと『BACHELOR』の関係は「31年ぶりに『BACHELOR』の日本人カバーガールとして登場した。ワールドクラス、世界に通用する」と快挙を語る編集長。

これを聞いて「31年ぶりの表紙は光栄」と喜びを露わにするHitomiさん。また海外でも活躍し「メキシコやアメリカの巨乳雑誌で撮影したり、ドイツでは年に2回とか撮影している」とのこと。まさにワールドワイド!

海外でも人気があるのは「小さくて華奢なのに胸が大きい子って海外ではいない。世界的に珍しいって言われます」と理由を語ってくれました。

また海外と日本の見せ方の違いは「海外はおっぱいを上げないで垂れている距離が大事。日本は上げてくびれを見せる」と語るHitomiさん。こういった貴重なコメントは体験した人でないと語れません!

▼次のページ 2部は『原寸大おっぱい図鑑 Ecstasy』の話が中心